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富士可児チャレンジ2014

2014年 06月13日 12:24 (金)

6月13日(金)

ナイスプレ~

いやぁ~暑い日でした。

この日の秀道プロのスタートはアウトの9時09分。

組み合わせも桑原克典・細川和彦・すし石垣(敬称略)といい感じ。

前日の打ち合わせで だいたい7時過ぎにゴルフ場に。。。という

ことだったので、ヤスは6時半に駐車場で待機です。

そうそう、『前日の打ち合わせ』にて。。。。。

前の日プロアマ終了後、翌日のことについて話をしていた際、

デカバッグで行くかどうしようかということになって、

桑原さんは岐阜オープン(各務原山岳コース)なんかでも、いつも

ミズノのデカバッグだし、細川プロもスリクソンのデカバッグのイメージが

あったので、その中で御大だけスタンドバッグだとその時点で1打負けてる

ような気がする(w) と言う、ヤスの勝手な思いでデカバッグでいくことに決定。

ということで、朝ロッカーでとりあえず、スタンドバッグからデカバッグへの

クラブ、備品の詰め替えからスタートです。

スタート前の練習は30球に制限されているので、あまり早くレンジにいっても

仕方ないと、レストランで朝食。

そして8時、始動開始でございます。

しの6
暑いけど、雨も降りそうな空

練習中に現れたトミー(富田雅哉プロ)と。
しの7

続いて秀道プロの背後に桑原プロがやってま参りました。

『おはよう!今日宜しくねぇ』なんて挨拶。

ヤスも挨拶し、キャディさんにも挨拶。  そしてふと見ると、

えっ スタンドバッグやん

桑原プロと並んでバンカー練習。
しの5

この日の御大の武器でございます。(5番とPWがどっか行っちゃってますが。。。)
しの3

そして9時過ぎ、1番のティーグランド付近へ。

そこに細川プロのキャディがやって参りました。

『細川のキャディです。今日は宜しくお願いします』 と挨拶し、ふと見ると

ウソやん スタンドバッグやんけ

てな感じで、御大と すし がデカバッグでした。


ということでホールバイホールです。

1番 377Y パー4
ドライバーでFWセンター。エッジまで85Y、ピンまでちょうど100Y。
54度でピン右1ピン半。 惜しくも入らずパー

2番 554Y パー5
ドライバー いい当たりだが少し左ラフでライ悪し。残り50Y付近にレイアップ。
そこからの60度が少し厚く強めに入って奥のカラー。
下りのラインをパターで打ったが、1.5メートルショートし、これを外しボギー。

3番 384Y パー4
ドライバーはいい当たりだが今度は若干右へ。超えるのにキャリーで280必要な
バンカーも超えたが、その先の3本木の根元に球が止まる。普通には打てず
残りエッジまで80Yの上りを6番アイアンで転がし上げるもグリーン奥のラフまで
行ってしまい、ボギー。

しの1


4番 172Y パー3
この日はエッジまで169Y、ピン18Yで187Yの打ちおろし。
7番アイアンで右のカラー。70cmに寄せてパー。

5番 444Y パー4
ぶっ飛んだドライバーは若干右ラフ。残りエッジまで118Y、ピンまで130Y。
PWで軟らかい球。1ピン弱の下りのバーディーチャンス。
これがまた1筋ずれ、惜しくもパー。

6番 376Y パー4
第1打は5番ウッド。超えるのにキャリーで242Y必要なバンカーを超え、
右ラフだったが、残りエッジまで92Y。ピンまで112Yの上り。
54度でピン手前9メートル。2パットでパー。

7番 196Y パー3
この日はエッジまで183Y、ピンまで204Yの打ちおろし。
7番アイアンでグリーンセンター、約8メートル。2パットでパー。

8番 581Y パー5
富士可児を知っている人ならわかると思いますが、このホールは距離が長い
のに、レイアウトが悪いという、ちょっと????というホールなんです。
第1打は3番UTでやや右ラフ。セカンドは5番アイアンで林超え。
残りエッジ152Y、ピンまで179Y。
7番アイアンでピン手前9メートル。2パットでパー。

9番 438Y パー4
やや左ドッグレックで打ち上げの難しいホールです。
第1打はドライバーで完璧、残り165Y、ピンまで180Y。
6番アイアンでピン右10メートル、2パットでパー

結局前半は2ボギーの38。約1時間の休憩をはさんで後半です。

10番 380Y パー4
ドライバーは295Yで入るバンカーの5Y手前のラフ。
ピンまで105Yを54度で これまた軟らかい球でピン左1ピン半でバーディー。

11番 222Y パー3
この日はエッジまで209Y、ピンまで230Y。
4番アイアンでグリーン左手前。このアプローチがカップを舐めて50cm。パー

12番 563Y パー5
ドライバーは会心でFWセンター。5番アイアンでレイアップしてエッジ73、
ピンまで101Y。54度でピンハイ5メートル。これは入ったと思いましたが
カップ際で少しも曲がらず、惜しくもパー

13番 394Y パー4
第1打はスプーン。いいドローだが左ラフ。エッジ116Y、奥のピンまで141Y
の上り。PWでグリーンセンターに乗り、2パットでパー。

しの2


14番 388Y パー4
左ドッグレッグ、打ち上げのパー4。
第1打のスプーンは完璧。エッジまで90Y、ピンまで107Y。
54度で打った球はスピンで戻り、グリーン手前のラフに。
そこから80cmに寄せてパー。

15番 185Y パー3
この日はエッジ170Y、右奥のピンまで194Y。
7番アイアンは少し厚く入り、グリーンの左手前に乗る。
長いパットが残り、これを3パットとしてしまい、痛恨のボギー。

16番 442Y パー4
第1打は5番ウッド。綺麗なドローだが少し左ラフ。
残りエッジまで140Y、奥のピンまで163Yの打ち上げ。
9番アイアンはピンをさしたが、ラフで止まらず奥に少しこぼれる。
そこから50cmに寄せてパー。

17番 577Y パー5
スプーン→スプーンで残りピンまで81Y。2段グリーンの上がったところに
切られているカップ。60度で打った3打目はピンをさし、バックスピンで
戻って50cm。 バーディー。

18番 457Y パー4
真っ直ぐで、ずっと打ちあげていくタフなホール。
ドライバーは会心でFWセンター。エッジまで152Y、ピンまで173Yの
打ち上げ。7番アイアンで打ったセカンドは完璧なハイドローでピンをさす。
グリーン面は見えないのでハッキリは分からないが、グリーンサイドで
見ているギャラリーからは拍手。
行くと、ピン手前1ピン弱。これを入れるとトータルイーブンとなる
バーディーパットでしたが、これまた1筋ずれ、パー。

結果38-35の73の1オーバーフィニッシュでした。


この後、コメダコーヒーへ直行。

この日のラウンドを振り返りながら、今後のクラブのことなんかの

話をしました。

この後、秀道プロは再来週の『道東オープン』に出場される予定です。

ということでホールアウトです

                        
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