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クラブ選手権2015  決勝!

2015年 10月26日 18:35 (月)

10月26日(月)

ナイスプレ~

17時半でもうすっかり暗いですねぇ~

さぁて、行って・・・いや、戦って参りましたよ。

※超長編大作になりますので、今のうちに皆さんトイレに

行っておいてください。


クラブ選手権競技2015 in いわむらCC

長丁場の36ホールマッチプレーであります。

相手は競技ゴルフ百戦錬磨の怪物、ネッシーではなく

ツッチー

ヤスのビューティフルフェードに対し、ツッチーは

エロチックドロー。(←冗談 ええ球打たれますよ)

距離の差は半端ないが、アマチュアゴルフは70Y以内が勝負

を信念とするヤスの勝機はそこにしか無い



プライベートでもよくご一緒させて頂き、数々の戦歴からも

うかがい知れる通り、その実力は半端ない。。。


-朝6時15分-

とりあえずレストランで2人、ゆっくりとコーヒータイム


このとき、これから名勝負数え歌の一つに入る死闘が

繰り広げらることは知る由も無かった。


-7時-

スタート前の写真を撮り、いよいよティーインググランドへ。

いわむらCCは何故か分からないが、インからスタートする。

ティーペグを天高く放り投げ、打順を決める。

オナー(オーナーではないですよ)はツッチー。

以降、ツッチー・・・・ツ   ヤス・・・・ヤ と表記させて頂きます。


★1ホール目(10番・パー4)

ツ・綺麗なドローはやや左ラフ。 ヤはFW右サイド。

ヤのセカンドはグリーン手前。寄せれずボギーで

いきなりの 1ダウ~ン


★2ホール目(11番・パー5)

両者3オンで普通にパーでドロー


★3ホール目(12番・パー4)

パーオンのツに対し、ヤは3オンが2メートルの下り

スライスライン。

仕上がっているグリーンに対し、慎重に読みまくり、

これを沈めてヒヤヒヤのドロー


★4ホール目(13番・パー3)

この日はめっちゃ風が強く、また風向きもグルグルで

番手選びに苦労する。

ツ、フォローと思って打った瞬間、一気にアゲンスト。

15Yのショートに対し、何とか真ん中に乗せたヤ。

ツ、寄せた1.2メートルを外し、ヤのアップ

トータルイーブン


★5ホール目(14番・パー5)

両者2オンに成功。8メートルのヤに対し、

1.5メートルのツ。

ヤがOKに寄せたあとのツのイーグルトライ

無情にもカップに蹴られる。

お互いバーディーでドロー


★6ホール目(15番・パー4)

ティーショットがほとんどチョロだったヤに対し、

ツのUTはエロチックドローに突然の風も加担し

何と左へのOB

慎重にボギーを取りに行ったヤがラッキーなアップ

トータル1UPぅ~

★7ホール目(16番・パー3)

左ラフのヤ対右ラフのツ。

馬の背でどちらからアプローチしても

難しい状況。

お互いに1.5メートルづつオーバーした。

先に打って外したツに対し、ど真ん中から沈めたヤ

なんとツを相手にここでトータル2UPぅ~

★8ホール目(17番・パー4)

右奥のピンに対し、左手前10メートルに乗ったヤと

手前5メートルのツ。

※この時も風による番手選びにかなり迷った。

ヤのファーストパットは打ちきれず、3メートルを残した。

2パットのパーで終えたツ。

これまた慎重にラインを読みまくり、左端から沈める

依然 トータル2UP


★9ホール目(18番・パー4)

ここもティーショット次第ではバーディーが狙えるホール。

ところが、頼みの綱であるUTがまさかの左の林へ

痛恨のOB

このホール、ダボとしダウン。。。。

しかし、ツを相手に前半のハーフを

ヤの1UPという形で終える


【結果】

ヤ △(2)-(2)-(1)-(2)〇(2)△(2)-(1)-(2)□(2) 39(16)

ツ -(2)-(2)-(2)△(2)〇(2)□(2)△(2)-(2)-(2) 39(18)


18番を終え、マスター室に戻ると他のメンバーの方々が口々に

『どうやぁ~』

ヤの1UPという状況に

『ツッチーどうした?』

『ヤス、善戦しとるやないか』


トイレ休憩のあと、すぐにアウトコースへと向かうのであった。


もう一般のお客様もスタートしてみえるので、

ここからは、パスをさせてもらいながらの進行となる。

なんとかこの1UPを維持したまま、欲を言えば

もう一つ、二つUPしておきたいのが本音。

そしてアウトコースに入り、10ホール目に入った。

★10ホール目(1番・パー4)

ヤのティーショットは大き右へ飛び出し、林の中(セーフ)

狭い隙間を何とか脱出するもまだ残り140Y。

ツは7メートル手前にパーオンしている。

ヤの第3打、9番アイアンで打った球はピンの左4メートル。

OKパーのツ

ヤは難しいスライスラインを気合で沈めガッツパー

奇跡のドロー

★11ホール目(2番・パー4)

セカンド地点、FWセンターからピンの左8メートルに乗せたヤ、

対するツ、左ラフから たっかぁ~い球で林の上から

ピンの右4メートルにナイスオン。

速い、下りのラインをOKに寄せたヤだったが、

4メートルをど真ん中から沈めるツ

ここでダウン

トータル イーブン となる


★12ホール目(3番・パー3)

クラチャンのときのみ使用する234Yのティーグランド。

しかもこの日のピンポジは2段グリーンの上、一番奥。

フォローの風も強く、4番アイアンで左奥に外したツと、

20度のUTで左のバンカーに入れたヤ。

グリーン回りもティーグランドも一般のお客様が見守る。

ヤのバンカーショットはいい音とともに、ピンそば1メートル。

ところがツのアプローチは更にその内、20cmに。

緊張する1メートルを沈めドロー

何とか食らいついているヤ。

依然、トータルイーブン

★13ホール目(4番・パー5)

ピンは一番奥。55ヤードのサードを残したヤ。

56度で打つか、60度で打つか悩んだあげく

手にしたのは56度。

ところがこれが痛恨のハーフトップ

奥から1ピンに寄せたものの、下りながらフックしていく

難しいラインの8メートルのバーディーパットを先に

入れられダウ~ン

ついに ここにきて

トータル1ダウンとなる


★14ホール目(5番・パー4)

両者2オン2パットのパーでドロー

ここまでトータル1ダウンだが、ヤも悪いゴルフではないので

まだまだ 食らいつくぞ と気合を入れる。

★15ホール目(6番・パー3)

ここもクラチャンのときしか使用しない192Yのティーグランド。

ピンはセンター。

ほぼ乗っただけのツに対し、ヤはピンの手前1.2メートルにナイスオン

ツのファーストパットは打ちきれず、2メートルを残す。

ツのパーパット。

ヤの淡い期待もむなしく、ど真ん中からカコーン。

それでも、ヤがこれを入れればイーブンになる。

上りのややスライスライン。

ところが、何とカップの淵で蹴られ 痛いドロー

★16ホール目(7番・パー4)

両者パーオン。

先にパーセーブしたヤだったが、

ツ、下りの4メートルをきっちり沈めダウン

トータル2ダウン。。。。怪しい雲行きが漂う。。。


★17ホール目(8番・パー5)

ツの距離だとセカンドがアイアンで狙えるパー5だが、

ロケーションは厳しく、ドライバーの落としどころはかなり狭い。

風も強く それも意識したのか ツ、何と右へのOB

打ち直しはきっちりFW、案の定4番アイアンでグリーンオン。

しかし、結果ボギーでパーのヤが久しぶりのアップ


★18ホール目(9番・パー4)

ティーショットを右に曲げたヤのセカンドはつま先上がりの

左足下がり、そして池越えの140ヤード。

グリップを短く持ち振り抜いた9番アイアンはピンをさし、

手前5メートルにナイスオン

が、その内側に付けたツはピンそば2メートル。

ヤのバーディーパットは1筋ずれてのパー。

一方、これまたど真ん中から沈めるツ。

またもやダウン

トータル2ダウンで前半の18ホールを終了

【結果】

ヤ -(1)-(2)-(1)△(2)-(2)-(2)-(2)-(2)-(2)  37(16)

ツ -(2)〇(1)-(1)〇(1)-(2)-(2)〇(1)△(2)〇(1)  33(13)


まだ2ダウン。。。。

自分のゴルフも悪くはない。。。。


トイレ休憩をはさみ、インコースへ向かう。


★19ホール目(10番・パー4)

両者2オン2パットのドロー

★20ホール目(11番・パー5)

何でもないサードをグリーン奥にこぼしたヤ。

それを寄せきれず かなり痛いダウン

パー5での パーVSボギーはほんとに痛い

ここでトータル3ダウン。。。。

★21ホール目(12番・パー4)

風も更に強さを増す。前半は8番アイアンで打ったセカンドも

ここでは5番アイアンで届かず。

OKパーのツ。

ヤのパーパットは2メートル。

これを外すと4ダウンになり致命傷となる。

が、

しっかりとど真ん中から沈めドロー

★22ホール目(13番・パー3)

ここでまたもや風のいたずらが。

ツが打った瞬間に強烈なアゲンスト。

そのまま真下に落下し、バンカーの目玉に。

グリーン右に外したヤはOKに寄せ

パーVSボギーで ヤのアップ

★23ホール目(14番・パー5)

ヤ、ここでもまた 絶対にやってはいけないことを。

サードをグリーンオーバーさせてしまう。

奥から1ピンに寄せたが、パーパットを打つ前に

ツがチップインバーディーでダウン

またまたトータル3ダウンに戻る

★24ホール目(15番・パー4)

両者2オンだが、ヤのファーストパットが

2.5メートルオーバーしてしまう。

自分への怒りがこみ上げるが グッと我慢。

返しは下りのスライス。

ヒヤヒヤもんで沈め、両者パーでドロー


★25ホール目(16番・パー3)

両者2パットのパーでドロー


★26ホール目(17番・パー4)

セカンドの風に迷う。

ピンは右奥、スライスでセンターに乗せたかったが、

少し噛み気味に入り、引っかかる。しかも風も止み

転がって左のバンカーにつかまる。

一か八かで打ったバンカーショットは完璧!

下りだったが1.2メートルについた。

すでにパーセーブを決めているツ。

絶対にねじ込んでドローにしたいヤ。

ところがそんなに甘くはないのがゴルフ。

カップの横を通過しなんとダウン

トータル4ダウン


★27ホール目(18番・パー4)

セカンドは風に戻され両者グリーン手前で

アプローチ合戦となる。

2メートルを外したツはボギー、

ヤはまたまた下りの1.2メートルのパーパットだ。

入ればアップの重要なパット。

が、しかしまたもやカップの横を通り

ボギーVSボギーのドロー

17番、18番の1.2メートルはホントに痛いパターだった。

パー5を2つともボギーにしている、

1メートルを外しまくっている。。。。。

まったくダメなパターンだ。

トータル4ダウンで残り9ホール。

どこまで粘れるか

【結果】

ヤ -(2)△(2)-(1)-(1)△(2)-(2)-(2)△(2)△(2)  40(16)

ツ -(2)-(2)-(1)△(2)〇(0)-(2)-(2)-(2)△(2)  37(15) 



クラブハウス前に戻ると、またまたメンバーさんが

『どうなってる?』

『ツの4アップです。』というと

『そうかぁ、やっぱり逆転かぁ。。。』

まぁ、賭けをすれば100人が100人ともツに投票するでしょう。

でもゴルフは分からんよぉ~。。。。と、ヤは思いたかった。。。

さぁ、泣いても笑っても最後の9ホールに突入する。

正直まぁ、ここまで持って良かった、という自分もいた。

とにかく4ダウンで残り9ホールしかない。


★28ホール目(1番・パー4)

崩れる様子のないツはピン手前5メートルにバーディーチャンス。

ヤはグリーン左のバンカーから2メートルに寄せた。

10ホール目と同じラインだった。スライスラインをしっかり沈めドロー

4ダウンで残り8ホール

★29ホール目(2番・パー4)

両者左のラフから、ヤは右奥のバンカー、ツはグリーン右に外す。

ヤのバンカーショットはエッジに止まる。

芝もなく、裸地からのツのアプローチはややトップ気味でピンを超え

反対側のカラーへ。

そこから4打目を1メートルに寄せたツだったが、

エッジから打ったヤの球が静かにカップに消える。

久しぶりのアップ

トータル3ダウンで残り7ホール

★30ホール目(3番・パー3)

234ヤードのフォロー。

ヤは左のカラー、ツは同じく左のバンカーにつかまる。

ツのバンカーショットは少しショートで4メートルを残す。

ヤのアプローチも強めに入り、2メートルのオーバーだ。

ところが、さすがツ、この4メートルをドンピシャで沈める。

ボギーだろうと思っていただけにショックが大きい。。。

絶対に入れないといけないヤの2メートル。

真っ直ぐだと言い聞かせ、ど真ん中から入れ返しドロー

トータル3ダウンで残り6ホール


★31ホール目(4番・パー5)

2オンを狙ったヤのセカンドはグリーン手前のバンカーに。

行ってみるとなんと不運。。。

深い足跡の中。。。。目玉よりもタチが悪い。。。

秘策の打法で打った球は見事に脱出、そのまま転がり

ピン手前7メートルに止まり、パーが取れそうだ。

ところがツの3打目はピンハイ1.5メートルのバーディーチャンス。

後がない、もう打とう!と決めていたヤのバーディーパットは

カップに向かって一直線! ドンピシャでバーディー!

一方、ツの1.5メートルのバーディーパット。

無情にもカップの淵に蹴られる。

奇跡のアップだった

トータル2ダウンで残り5ホール


★32ホール目(5番・パー4)

ピンは2段グリーンの上の段。

セカンドは両者 段の下。

距離にしてツ、10メートル、ヤ、6メートルといったところ。

先にOKパーをセーブしたツ。

段の下からのヤの6メートル。

段を上がった瞬間、『伸びろぉ~』

ドンピシャでど真ん中からゴロォ~ン

バーディー

トータル1ダウンで残り4ホール

★33ホール目(6番・パー3)

192ヤード、ピンの手前4メートルに乗せたヤに対し、風にあおられ

グリーン左奥にこぼしたツ。

下りのかなり難しいアプローチだったが、さすがの技術。

ピンの下3メートルにつける。

入ればヤのアップだったがおしくも入らずのパー。

しかし、ツがこれを外せばマッチイーブンになる。

ところがどっこい、さすがツ、きっちりと3メートルを沈めドロー

トータル1ダウン残り3ホール


★34ホール目(7番・パー4)

セカンドショット、ヤはピンハイ3メートル、ツはピン手前2メートル。

ツは絶対取ってくるので、何としても入れないといけないヤ。

下りのラインをトロトロ、トロトロ、、、『届けぇ~』

最後の一転がりでバーディー!

かすかな期待もむなしく、ツもきっちりとバーディーでドロー

1ダウンで残り2ホール


★35ホール目(8番・パー5)

ヤが取られるとそこで勝負あり、のアップドーミーのホールだ。

絶対に落とせないヤは堅く3Wでティーショット。

一方ツはドライバーで会心の一撃。

ツはこの日の17ホール目ではここでティーショットを右にOBを

打っているが、もちろん同じミスはしない。

ヤはセカンドを残り80ヤード地点にレイアップ。

そしてツのセカンドショット。

グリーンまでは200ヤード。

風。。。。

そう、この日の一番の敵は最後まで『風』だった。

右から左への横風。

ドローヒッターのツにとっては右から回しやすい風。。。





のはずだった。。。。

ところが、ツが打った瞬間神様は気分のままに風向きを変えた。

右に飛び出た球は上空で一気に左から右へと流される。。。

『ヤバイ』

ツの声とともに、無情にも右の林へ飛び込んだ。

OB。。。。

ヤ、再び奇跡のアップだった

なんとここで遂に

マッチイーブンそして残るは1ホール


★36ホール目(9番・パー4)

ついに最終ホール。

ティーショットはヤがFW右サイド、ピンまで90ヤードの

左足下がり。

ツはFW右のバンカー、ピンまで70ヤード。

ヤ、とにかくグリップが前に出ないよう、ヘッドを走らせることだけを

考える。

グリップが前に出てペラると池が待っている。

結果は何とかピンの右6メートルにオン。

そしてツのセカンドショット

ティーショットの球が高く、アゲンストに押されながら落ちた球は

バンカー内でやや砂に沈んでいた。



少し厚めに入った52度。

グリーンエッジにギリギリ届かず なんと池。。。

池の手前からの第4打はピン横2メートル。

パーで勝ちが決定するヤの6メートル。

慎重に30cmに寄せる。

そして ツにOKをもらった。

なんと超奇跡の逆転勝利

36ホール1UP

いやぁ~ 嬉しいっす。

何よりも土本さんと36ホールを戦えたことが嬉しいっす。

終わった瞬間の握手

何とも言えません。。。。


【結果】
ヤ -(1)-(0)-(1)〇(1)〇(1)-(2)〇(1)-(2)-(2)  33(11)

ツ -(2)△(1)-(1)-(2)-(2)-(1)〇(1)□(2)□(2)  40(14)

マッチプレーは面白いです。そして怖いです。

ストロークにすると

ヤスが39-37-40-33の149、

土本さんが39-33-37-40の同じく149

バーディー数はヤス4つ、土本さんが7つ。。。

なのに、マッチではヤスの1アップなんですねぇ。。。。

最後は写真撮影がありましたが、

!cid_1ACD6E6E-E129-4983-A740-03F2122D0681.jpg


1枚は土本さん、おどけてくれました^^

!cid_4E593CC6-BFBD-4ED8-9A5C-2595B2266B19.jpg


                   
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奇跡\(^o^)/

2015年10月27日 00:32

おめでとう♪奇跡の逆転勝利(*^^*) すごーいことです! 日刊アマ優勝の時も 感動したけ ど 二人を昔から知っている私はどちらが勝ってもドキドキしちゃいます!

2015年10月27日 07:18

おめでとうございます!!
お二人の戦いぶりが目に浮かぶ様で
楽しく読ませて頂きました。
読んでいても、どうなるのかハラハラ
ドキドキしちゃいました。
また佐々部杯でのご活躍を楽しみに
しています。

Re: 奇跡\(^o^)/

2015年10月27日 08:20

>rippleringちゃん さま

コメントありがとうございます。
そうでした。。。。日刊アマも
土本さんとのプレーオフでしたね(^^ゞ

36ホール後の握手の瞬間が最高でした\(^o^)/

Re: タイトルなし

2015年10月27日 08:22

>mabo さま

コメントありがとうございます(^o^)

4ダウンからの5UPはあり得ないことですので
まさに奇跡でした(^^ゞ

佐々部杯はクラブの看板を背負うので
ちょっと荷が重いですが、何とか
頑張りたいと思います(^o^)

おめでとうございます。

2015年10月27日 08:49

本当に素晴らしいの一言です!
ひとつご質問ですが、記録係の人とかいらっしゃるんですか?
ヤスさんがラウンドしながら記憶していたりメモ書きしながらなら、それはそれでとんでもない化け物ですよ(笑)

祝・新チャンピオン誕生!!\(^o^)/

2015年10月27日 12:17

おめでとうございます! 本当におめでとうございます!!!\(^o^)/\(^o^)/

これから1年、『チャンピオン』と呼ばれるわけですねぇ。(以前ブログにも書かれてましたよね( ̄ー+ ̄))
すごすぎます。
それも百戦錬磨のTuさんを退けての優勝とは!
この上ない感慨なんでしょうね。


当日は全国的な強風で「これなら何が起こるかわからない、粘って粘って36H目の1up勝利を!」と願っていましたが、まさか本当にその通りになるとは!

超感動巨編大作、手に汗握りながら読ませていただきました。
これ、現場で見ていた人は下手なトーナメントよりよっぽど面白いと思います。
DVD発売しても売れると思います(秀道プロの解説付きで)

いわむら史に残る激闘・名勝負本当にお疲れ様でした。
そしておめでとうございます。


粘って粘っての諦めないゴルフは風にも負けない、スーパートップアマにも負けない、そして運も神様も味方につけるのですねぇ。

本当に勝負は最後までわからない、特にサンデーバックナイン、上がり3Hの重要さを改めて感じました。


いや~、こんなしびれる戦いを制するなんて本当にすごい。
自分には絶対に無理です。


まずはクラチャンの予選に出れるように来年はAクラスに上がらねば・・・(^^ゞ

Re: おめでとうございます。

2015年10月27日 13:54

>じゅんちゃん さま

コメントありがとうございます。

一応、一般のお客様にパスさせて頂きながら進行するので
カントリーのスタッフがカートに同乗しますが、
プレー内容は全部覚えてますねぇ(^◇^)
プレーヤーは2人なので、飛んだ場所やグリーンに乗った位置
相手の使用クラブ(番手)も だいたい分かりますよ(^◇^)
ただ、記憶保存期間は約3か月ぐらいですかね(*´з`)
もちろんホームコースだから。。。というのもありますが。。。



Re: 祝・新チャンピオン誕生!!\(^o^)/

2015年10月27日 14:02

>TM-ART さま

コメントありがとうございます(^◇^)

ぶっちゃけ言うと、4ダウンで残り9ホールは
半分あきらめモードだったのですが、
成績を入り出されたとき、少しは『形』になった
数字で終わりたいなぁ。。。というのがありました。
6ホール残しで負けるよりは、4ホール残し、
4ホールよりは2ホール残しで。。。なんて感じで。

でも本当にTuさんと36ホールできたことは
本当にいい思い出になります(^◇^)

2015年10月27日 14:06

おぉぉぉ~❗
スゲーナ~~~😱
おめでとうございます❗

Re: タイトルなし

2015年10月27日 16:40

> スゲーナ さま

ありがとうございますう!
やりましたあ!
タイトル獲りましたよ(^O^)/
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